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子ども向け数独 6×6

大きな盤の準備はいい? すべての行・列・ブロックに 1〜6 を入れよう。

4×4 が簡単に感じたら、6×6 グリッドが自然な次のステップです。ブロックは高さ2行・幅3列で、1〜6 の数字を入れます。少しだけ多くの計画が求められますが、やさしく楽しいまま — 本格サイズの数独への、すばらしい橋渡しです。

数独 6×6 の遊び方

6×6 の盤は6つの長方形のブロックに分かれ、それぞれ高さ2マス・幅3マスです。1〜6 の数字を入れ、ルールは 4×4 と同じ:各行・各列・各ブロックに、6つの数字すべてをちょうど一回ずつ。数字が増えるぶん、コツは二つの方向を同時に見ること — あるマスの行と列にすでに何があるかを確かめれば、答えはどちらにもまだ無いものです。タップして数字を置き、もう一度タップで消せます。

身につくこと

大きなグリッドは、同じ力をもう少しのばします。覚えておくことが増えるので、子どもはいくつかの手がかりを頭にとどめ、順序よく進め、最初のマスが分からなくてもあきらめない練習をします。その忍耐づよさと筋道だった考え方こそ、のちの学校の勉強が求めるものです。それでもゲームのままです — 時計も、追いこすべき点数もなし — だから集中は自然に、一マスずつやってきます。

次に進むとき

6×6 数独は 4×4 が簡単に感じたら、ちょうどよく、よく7歳以上ごろですが、子どもによってちがうので、その子に合わせましょう。6×6 がまだ難しく感じても、急ぐ必要はありません:4×4 をあと数問解けば、自信はすぐに育ちます。お子さんが 6×6 をすいすい解いて本当の挑戦をほしがったら、メインのプレイハブにある本格サイズの 9×9 数独が次の大きな一歩です。

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